できること

機能

完全な一覧と、それぞれの用途。

画面とカメラを一度に

画面とカメラを一度に

録画を1回始めれば両方が入ります。画面はiOSならReplayKit、MacならScreenCaptureKit経由、その上にカメラ。あとで同期させる2本目のファイルはありません。

  • 画面とカメラを同時にキャプチャ
  • 各プラットフォームでネイティブ録画
  • 最後に残るのはMP4が1本
顔は好きな場所に

顔は好きな場所に

映り方を選べます。どこへでもドラッグできるフローティング表示、アプリが前面にないときも映り続けるネイティブのピクチャ・イン・ピクチャ、Macなら本格的なプレゼン構成のための独立したカメラウインドウ。

  • 位置を調整できるフローティング表示
  • iOSネイティブのピクチャ・イン・ピクチャ
  • Macでは独立したカメラウインドウ
動画にカメラ越しでリアクション

動画にカメラ越しでリアクション

Reelの中で動画を再生し、カメラと一緒に録画します。リアクション、実況、他人のクリップの解説——アプリを離れずに。

  • アプリ内でどんなクリップも再生
  • 再生中もカメラは画面上に
  • チュートリアルとリアクション向け

iOSのみ。

本当にコントロールできる音声

本当にコントロールできる音声

マイクとシステム音声は別々のレベルで、スライダー1本ではありません。録画中でもどちらかを下げたりミュートしたり。シンプルにしたいときは1トラックに、後で編集するなら分けて。

  • マイクとシステムを独立して調整
  • 録画中にどちらのソースもミュート可能
  • 1トラックでも2トラックでも
ウェブカメラではなく、舞台

ウェブカメラではなく、舞台

カメラの背後に画像を置き、フィットかフィルを選択。顔とコンテンツの両方が読めるまで回転、反転、配置。意図した見た目になるのは、意図しているからです。

  • カメラの背後に画像の背景
  • フィットかフィル、回転、反転、配置
  • 両方が読める構図
必要な画質を

必要な画質を

480p、720p、1080pは無料。向きをロックすれば、縦で始めた録画は縦のまま。Macでは含めるウインドウやアプリを選び、ライブプレビューを切り替え、キーボードから開始・停止できます。

  • 480p・720p・1080pは無料、ネイティブ解像度はPro
  • 向きのロック
  • Mac:ウインドウ選択、ライブプレビュー、ショートカット