画面に自分の顔を入れて解説動画を録る
パソコンで撮るアプリ解説にはキャプチャ、ウェブカメラ、編集が要ります。アプリがスマホのものなら、スマホがすべてを自分で録ります——あなたごと。
道筋より先に結果を
見る人がたどり着く先から始めてください。「これが終わると、こうなります」。最初の数秒で、自分の問題の動画かどうかを決めます。
どこに入るか
下の隅、これから触る側の反対に。キーボードを使う解説なら上に、上部メニューの解説なら下に。
失敗ごとワンテイク
継ぎ目のない解説は広告に見えます。「あ、別のメニューでした」が入った解説は、本当に使っている人に見えます。しかも追いやすい。
録る前に
集中モードを入れ、電池を確保し、解説が始まる画面をあらかじめ開いておくこと。
