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App Store のプレビュー動画で Apple が許すもの

App Store のプレビューは予告編ではありません。Apple は一つの考えで見ます。視聴者の端末でそう見えるとおりに、全画面でアプリを示すこと。

4分で読めます · 更新 2026-09-11

却下される理由

ガイドライン 2.3.4 で、審査担当はまさにこれを挙げます。

  • 画面収録を囲む枠——境界、マスク、アプリでないものすべて。
  • 端末の画像やフレーム。アプリを中に入れたモックアップの端末も含みます。
  • 画面内の話し手。ナレーションは可、映る人物は不可。
  • 端末を持つ、触れる本物の手。
  • アプリの使用ではない映像——セット、机に向かう人、ロケ地。

許されるもの

全画面のアプリ収録、その上のナレーション、説明のための字幕。これが許された語彙のすべてで、十分です。

カメラ系アプリの落とし穴

アプリが画面にカメラ映像を出すなら、収録に人が写るのは正当です。アプリの出力であって外部映像ではありません。静止画では審査担当に区別できません。その区間はアプリの UI を一部残すか、何が起きているかを字幕で示してください。

スクリーンショットは別の規則

ガイドライン 2.3.3 はスクリーンショット向けで、より緩い。端末フレームはそちらでは許されます。求められるのは、過半数がアプリの使用を示すことです。

シミュレータの収録は使えますか

端末上のアプリに見え、寸法が合っていれば使えます。

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